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社会人が英検CBTに挑戦! メリットとデメリットを公開

社会人が英検CBTに挑戦! メリットとデメリットを公開 英検

こんにちは。

英検をCBT試験で受験することにしました!

今回は「英検CBTの特徴やメリット」をご紹介します。

一般の英検や英検S-CBTも2020年に受けたので、違いもお伝えします。

英検CBTとは

英検CBT(Computer Based Testing)は、コンピューターを使って受験する英検です。

一般の英検と違って、一日で4技能の受験が完了します(すべてのテストを実施する)。

英検CBT | 公益財団法人 日本英語検定協会
英検CBTのウェブサイトです。日本英語検定協会が運営する英検CBT(Computer Based Testing)は、コンピュータ上で受験する英検です。合格すると従来の英検と同じ資格が得られます。


CBTのメリット

1. 1日で試験が終わる

1日で試験が終わるということです。

一般の英検だと、一次試験、二次試験の2日も都合を合わせないといけません。

何ヶ月も先のことは分からないし、一日で試験が終わるのは助かります。

2. 混まない会場がある

一般の英検より、圧倒的に受験者数が少ないです。

したがってどんな天気の日になろうと、列をつくって屋外で待つ必要はありません。

3. 書き直しが楽

現在のライティングテストは、与えられた課題に対して英語で作文します。

後から追加したくなったり消したくなっても、コンピューター試験なら「簡単」に追加や削除ができます。

一般の英検もS-CBTもマークシートへ書いていくので「英検CBT受験生だけ」のメリットです。

CBTのデメリット

英検CBTは年3回まで

実は英検CBTは、年に3回しか受験できません。

続報をお楽しみに!

この記事は英検CBTについて、追記していきます。

ぜひまた見に来てくださいね!

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